今注目!メールレディで気軽に稼ごう   >   メールレディのデメリット

メールレディのデメリット

机の上でくまさんがうなだれている

どんな職業でもメリット・デメリットはありますね。
24時間好きな時間にお仕事できるなど、メリットもたくさんあるメールレディだけど、やっぱりデメリットもあるということで、いくつかピックアップしてみました。これを参考にメールレディという働き方を検討してみてくださいね。

〜結局、接客だから合う合わないがある

直接お店に行ってお話をするわけではないですが、結局は人対人のお仕事。
メールというツールを使って、コミュニケーションを取るので合う、合わないは出てきます。営業メールなどを使う時はコピペなどを利用して徐々に慣れていってもいいかもしれません。

〜親バレ・旦那(彼氏)バレの心配

メールレディというお仕事はどうしても人にいいづらい職業です。
今はパソコンやスマホも色々なプライベートを隠せる機能がついていますが、どうしても心配ですよね。
特に親バレ・旦那(彼氏)バレなど自分の身近な人にバレたくないと思う人も多いはず。身近な人が周りにいるときは極力ログインをしないなど、対策をとっている人は多いけれど、他にも履歴が残らないようにプライベートモードへの切り替えや、お給料の銀行振り込みを家族にレないようにネットバンクを新しく解説してそこを貯金にまわしてこつこつためている人も多いようですよ。

〜多少の下ネタにはつきあうことになる

男性の心理的にどうしても多少の下ネタやアダルトにつきあうことはあるよう。
もちろん、断る事もOKですが、完全にシャットダウンしてしまうと、収入にも響いてきます。また、会いたい、顔バレリスクもありますので、こちらもメールのかわす術を磨いてクリアにしていく必要があるかも。

〜チャットレディに比べて稼げない

単価勝負のメールレディは、チャットレディほどの稼ぎを期待するのは難しいみたい。また、朝・昼はメールが来づらいということもあるので、24時間いつでも好きな時間に働けるメールレディだけど、稼ごうと思えば夕方以降のログインを増やしたりするなど工夫も必要なようです。